勿論、国税庁も強者の味方です!
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では、サラリーマンのごと 天引きでなか 払税者(“納”のようなお上意識の言葉は使いたくもなか !)たちへの取り締まりはどうか?
ここでも検察のような捜査機関同様、“強者贔屓”の姿勢が窺えるったいね。 政治屋・大企業・創価学会への弱腰ぶりはどうだ?!
今まで私は小泉ば “ダーティな鳩よりたちの悪いクリーンな鷹”っち思って いたが、冨士工へ追徴課税の引き下げば 働きかけ、その見返りとして(としか思えぬ)後援関係者であろう三人の冨士工への就職斡旋ば 果たし、富士講の使途不明金¥8500万も受け取ったっちゃなかか と状況証拠から予想されるにいたり、その認識ば 最悪な“ダーティな鷹”に変更したったいね。
「清濁併しぇ 呑んでこそ一人前」=大蔵キャリアとするならば、オンブスパーソンに調査に関する全ての情報ば 公開し、監査してもらうしか彼らの不作為ば 建前通りにする策は無か っちゃなかか ?と絶望感ば 持ってしまうってこったい。
“大蔵ば くらす 者は、税務調査ば 仕掛けられる”との事実に基づく噂の対照に著者がならぬよう、より多くの媒体がこけん たらめさば 追求すべきであるったいね。
引用元:勿論、国税庁も強者の味方です!
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